マンガ「海辺へ行く道」1巻をスマホで無料で読んだ感想。



 

海辺へ行く道

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コミックシーモアとは、今話題のスマホやPCで漫画が登録しなくても無料試し読みができる公式電子書籍サイトです。

色々な公式電子書籍サイトがありますが、新作がでるのが早いし、

取り扱っているタイトルが多めコミックシーモアを篠太郎はオススメしてます。( ¯ω¯ )

 

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これだけで安全に、コミックシーモアで無料で立ち読みができちゃいます。

漫画村や無料アップサイト、ドロップブックス、zip等無料で読めるとかありますが、

あそこで読んでしまうと知らぬ間にスマホの情報が抜き取られたり、

パソコンがウイルスに侵される可能性があります。

実際、僕の知り合いはウイルス除去のために15,000円以上の修理代を出さないといけないケースに陥りました。

ウイルスだけならいいのですが、スマホやパソコンの中にある、

大事なデータが流出してしまったりする可能性もあるので注意が必要です。

 

 

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この特典をうまく活用して、お好きなマンガをぜひ読んでくださいね。

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感想

 

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ささやかなファンタジーと胸締めつける思いに溢れる、ある町の点景集、夏の記憶。

 

月刊コミックビームで発表以来、その唯一無二の個性で、漫画ファンの大きな注目を浴びた、

 

三好銀の連作集が、待望の電子化。

 

月刊コミックビームに掲載したシリーズ読み切り5本を1冊に構成。

 

 

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好きなマンガ家を聞いたとき、あまり聞くことのない名前ですが、

 

僕は大好きなのであまり知られていないかもしれませんが、

 

三好銀さんの「海辺へ行く道」をご紹介します。

 

短編集のような、1話完結のお話で構成されたマンガですが、

 

舞台は一貫して田舎にある海辺の町で、登場人物が微妙につながっていたりします。

 

これが不思議なマンガで、これまで読んだどんなマンガとも似ていなくて、

 

最初はすごく昔の漫画なのかと思いました。

 

実際に描かれたのは、90年代からわりと最近までなので、そんなに古くないのですが、

 

時代設定がわからないような、異空間に迷いこんだようなマンガです。

 

中学生の夏の思い出の話だったり、おじいさんが死ぬときの話だったり、

 

テーマは様々ですが、普通の日常を描いているのに、そこに珍事件が発生して、

 

一瞬日常がぐらつきます。
 

 

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例えば病院のお見舞いに行った帰り、道に迷ってしまい出口がなく、

 

ふと回文を呟くと帰れるとか、サンドイッチ売りの女性がなんだか怪しいとか、

 

穏やかな田舎町の、ささやかなひずみが、少し不穏な影を落とすのですが、

 

どことなく詩的でだれかの夢の中に迷い混こんでしまった気持ちになります。

 

作者の三好銀さんは、実は最近亡くなられてしまったのですが、遺作となった短編集も、

 

こうした不思議な世界を体験できます。

 

独特の雰囲気を楽しめる一冊ですので、ぜひ読んでみてください。(^^)

 

 

コミックシーモアは、登録してなくても安全に無料立ち読みできるので読んでみてください♪

 

 

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Ciao( ¯ω¯ )♪