【マチュピチュで有名なインカ帝国の謎とは!?残虐シーンあり!今までなかったインカ帝国の歴史漫画!】マンガ「残照の帝國(ざんしょうのていこく)」をスマホで無料で読んだ感想。



 

こんばんは。篠太郎です(╹◡╹)♪

インカ帝国にまつわる歴史物のマンガです。

インカ帝国といえば遺跡「マチュ・ピチュ」が有名ですよね。

いつかあの空中都市に行ってみたいとは思いますが、到着するまでに時間がとてもかかりそう…。

そんなインカ帝国のマンガが開幕です!

 

 

物語はインカ帝国の滅亡直前?から始まり、過去へさかのぼります。

青年ティトゥが少年だった15年前に何があったのか…!?

 

インカ帝国がスペインのピサロに征服され、インカの民が奴隷として扱われていた時代。

プマ・チュパンの町は公正な執行官、モンテシーノス卿により統治されていた。

そんな中、インカ帝国の王族ティトゥ・クシと弟のアマルゥ、モンテシーノス卿の娘ファナは出会う。

 

インカの民の味方をするモンテシーノス卿。

それを快く思わないコンキスタドーレス(征服者)たち。 その結末は…!?

 

 

物語はまだ序盤。

滅亡に向かって、これから盛り上がっていくのでしょうか。

独特のタッチと線の強弱がはっきりわけられて描かれているので見やすい。

知らなかった歴史の物語。

こうやってマンガで描いていただけることは本当にありがたいです。

背景などの資料を集めたり、調べながら描くのは大変でしょうに…。

斬新で面白い。登場キャラクターも魅力的で少々残虐なシーンはありますが、ハマること間違いなしです!

 

 

コミックシーモアは、登録してなくても安全に無料立ち読みが可能なのでまずは読んでみてください♪

 

⇒『残照の帝國(ざんしょうのていこく)』を読む

※残照の帝國(ざんしょうのていこく)で検索!

 

 

 

 

Ciao(╹◡╹)♪