【太古の昔、人間は2人で1つだった!?6つの性??「君の名は。」で一気に認知度があがったソウルメイト…!?】丸木戸マキ先生のマンガ「オメガ・メガエラ」をスマホで無料で読んだ感想。



 

こんばんは。篠太郎です(╹◡╹)♪

ソウルメイト。

自分の相方は一体誰なのでしょうね。

もちろんその頃の記憶はないですが、もしソウルメイトと出会ったら、

ぶわああああってなんか電撃が走るような、風が吹くようならしいですよ!

僕は体験したことはないので、本当かどうかは不明ですが。

 

 

 

太古の昔、人間は2人で1つの球体であった。

しかし、人間の傲慢さが神の怒りに触れ稲妻によって身体を2つに引き裂かれたという。

そして私達は今でも本能で失われた半身を探し求めている。

生涯にただ一人のその相手を「魂の番(たましいのつがい)」と呼ぶ。

 

この「オメガ・メガエラ」の世界では6つの性が存在します。

男…

女…

α(アルファ)…政治、経済、軍事、科学において超優秀な個体

β(ベータ)…平均的な能力を持つ

Ω(オメガ)…α(アルファ)の子供を生む個体

メガエラ…子供を産めない個体。別の方法で国家に奉仕しないといけない。

※「メガエラ」はもともと醜く嫉妬深い復讐の女神の名前だそうです。

 

 

…性なのか?と混乱しました。僕の頭が弱いだけなのか…笑

ギリシャ文字、他にも色々あるのに、なぜアルファとベータとオメガなんでしょうか。

難しい内容ですが、今後の展開が気になるところですね!

 

 

コミックシーモアは、登録してなくても安全に無料立ち読みが可能なのでまずは読んでみてください♪

 

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Ciao(╹◡╹)♪