【どうゆうこと!?50日ぶりに帰宅すると3歳と1歳の自分の子供が一部白骨化して死んでいた!?】北上祐帆先生のマンガ「大阪2児放置餓死事件」をスマホで無料で読んだ感想。



 

こんにちは。篠太郎です(╹◡╹)♪

子供に愛情ではなく暴力や死を与える親の身勝手さ。

実の親に殺される。これは親の心理状態はどうなっているのでしょうか。

親も子供の頃、そういった体験をしているのでしょうか?

 

 

 

2010年7月29日の大阪。

クラブで働く風俗嬢・上村七絵はクラブのマネージャーから「七絵の部屋から異臭がするという苦情」を受ける。

50日ぶりの帰宅。それまでは知り合いの男の家で過ごしていたりしていたらしい。

そして、七絵が目にしたものは、なんと一部白骨化した全裸で横たわった3歳と1歳の自分の子供だった…。

リビングには水も食料もなく、7ヶ月捨てられていないゴミの山と糞尿。

 

…僕は思わず「え!?」と声にでてしまいました。

 

死因は餓死。

そりゃ2ヶ月も放置すりゃ赤ちゃんだし死ぬわ!と。しかも梅雨~夏。腐敗は早かったでしょうね…。

 

そして驚くのはまだ早い。

このあとの上村七絵の行動は謎すぎる。

1ヶ月前に出会った男友達を連れて、何事もなかったかのように神戸へ夜遊びに出かけ、ホテルで朝まで過ごす。

クラブのマネージャーには「子供を死なせた」と連絡を入れただけ。

 

…どうゆうことだ!?

 

読み進めていくと、七絵もまた、母親による育児放棄されていたらしい。

まさに闇。

 

コミックシーモアは、登録してなくても安全に無料立ち読みが可能なのでまずは読んでみてください♪

 

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Ciao(╹◡╹)♪