【表紙絵もキレイで魅力的な絵柄なのに辛口レビュー多数!?】浅田有皆(あさだゆかい)先生のマンガ「氷の豚(こおりのぶた・アイスピッグ)」をスマホで無料で読んだ感想。



 

こんばんは。篠太郎です( ¯ω¯ )♪

田有皆先生の作品の氷の豚。 弱者を支配し続けている闇社会(ファーム)。

そこでは奴隷オークションに臓器売買など 残虐行為が平然と行われており、

様々な事情から人生に負けた者たちの 人生の末路は悲惨でしかない・・・。

 

 

現代の日本に奴隷売買の闇市場がある設定はいいと思いますが、何か内容が薄っぺらで感情移入が出来ません。

 

主人公・田島蓮22歳フリーター(通称:ベスパ)、

金に困っているので、ある物をトラックで運ぶアルバイトをすることになります。

 

なんと、運ぶものは奴隷としてオークションに出品する女性たち。

 

 

義心に駆られた蓮は女性たちを助けるが、その闇組織に捕まり、蓮がオークションに出品される。

そりゃそうだろ…。笑

 

闇組織を敵にまわしたら終わりですね…。

 

 

そして、蓮は、氷の豚アイスピッグと名乗る女子高生(表紙の女の子)に落札される。

その正体は凄腕として闇組織からも狙われる凄腕のハッカー・アイスピッグだったのである…。

 

女子高の制服姿で大型バイクを乗り回すアイスピッグがかっこよかったです。

 

 

 

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⇒『氷の豚』を読む

※氷の豚で検索!

 

 

 

 

Ciao( ¯ω¯ )♪