漫画「約束のネバーランド」の序盤の感想。最新刊9巻をスマホで無料で読んでみた!



 

こんにちは。篠太郎です( ¯ω¯ )♪

約束のネバーランド9巻、読みました!

ウィリアム・ホワイトさんがすでに亡くなっていたのは衝撃でした!工エエェェ(´д`)ェェエエ工

 

 

グレイスフィルードという孤児院にエマ、レイ、ノーマンの3人をはじめ、

 

男女年齢もバラバラの子供たちが平和に暮らしていました。

 

 

ある日、里親が見つかったことで妹のコニーの出所が決まり、退所日の夜にコニーとママが一緒に門まで出ていくことになる。

 

 

2人が外に出た後で、コニーが大事にしていたぬいぐるみが忘れていて、

 

エマとノーマンの2人が届けようと門まで行くと、

 

目の前には血まみれになったコニーの姿と、今まで見たこともない体の大きな鬼がいました。

 

 

 

驚きながらも鬼に自分たちの姿を見られると同じ目に合うと2人は姿を隠し、

 

その後、なんとか家に戻りつつも動揺が隠せずにいた。

 

 

しかし何もなかった顔で戻り、

 

平然と子供たちに接するママの姿に何か秘密があるのではとレイに相談し調査をしたら、

 

孤児院ではなく食用児を育てるための農園ということが分かった。

 

 

自分だけではなく他の兄弟たちもいずれは同じ目に合うことから、

 

他の兄弟と一緒に脱出しようと計画を立て、

 

4歳以下の子供たちを後に迎えに行くことを前提に、他の兄弟を連れて脱出することに成功しました。

 

 

しかし施設の外に出ると、周囲は荒れ果てた道のりが続くだけではなく、

複数の鬼と呼ばれている怪物もいる中で、なんとかシェルターに辿りつくが、

 

中には他の農園から来たおじさんがいるだけではなく、次の目的地に行くためにはより険しい道を歩くことになった。

 

 

 

そこで次の目的地までの案内人として唯一道のりを知っているおじさんに頼み、

安全を確保してから連れてゆくことを約束してエマとレイが、

 

次の目的地でもあるゴールディ・ポンドまで行くことになる。

 

 

約束のネバーランドは孤児院から脱出するまでの話、脱出してから次の目的地までの話と、

 

段落ごとに物語が作っているので分かりやすいです。

 

 

 

またゴールディ・ポンドまでの道のりも険しく、冒険の要素も多いことから簡単に辿りつかないなと感じます。

 

 

この先はエマが何かに捕まり別のところへと辿りつき、レイとおじさんはエマを探しに行く。

 

その間にもおじさんとはぐれていた元同じ農園の兄弟と出会ったり、

 

自分たち以外にも違う農園の出身者との出会い、

 

道しるべとなっているミネルヴァの正体も徐々に分かってくるので、単純に冒険漫画ではない点も魅力的です。

 

 

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Ciao( ¯ω¯ )♪