「インゴシマ」をスマホで無料で読んでみた!ネタバレ感想あらすじ考察まとめ。セウォル号を思い出す、突然の修学旅行生の船沈没。そして、行き着いた島はなんと突如なぎなたで襲いかかってきて…!?

インゴシマ




インゴシマ 感想ネタバレ

 

こんにちは。篠太郎です(╹◡╹)♪

インゴシマ」を無料で読んでみたので、感想やネタバレ、あらすじをまとめます。

まんが王国は、登録してなくても安全に無料立ち読みできちゃうのでオススメですよー♪

 

はじめに言っておきます。この「インゴシマ」はエログロ系の大人向けの作品です。

マンガボックスでは修正されてたそうですが、WEB版では無修正なので必見です。

 

東京と八丈島を行き来する船「フリージア」。

修学旅行中の都立吉ノ宮高校の学生たちを乗せ、予定では八丈島に到着するハズでしたが、

突然の大嵐により船は転覆してしまいます。

転覆と聞いたら最近では韓国のセウォル号を思い出しますが、それは置いときますね。

 

何処とも知れぬ島の砂浜で目を覚ましました高校生、

東堂啓太(とうどうけいた)は幼馴染の宮原葵(みやはらあおい)も横で

気を失っていることに気づき、すぐさま人工呼吸。

無事、葵ちゃんも回復し目を覚まします。

その後、次々に島へと流れついたり、島まで泳ぎ着く友人達と互いの無事と再会を喜びます。

…しかし、彼らを襲った悲劇はここからなんです。

 

「アガメ」「アガメ」「アガメ」「オゴメ」「オメグミ」「オメグミ」

 

…何(´д`;)?

 

獣の頭蓋骨を被り、呪いの呪文のような詠唱をしながら、

砂浜に辿り着いた学生たちを無差別に襲う島の住民?たち。

…こえええええ!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

 

彼らは巨大なナタを振るい、幾人もの学生たちを島の奥へと拉致します。

この島の住人は一体…!?

気づいたら全部読んでるので、ハマったら大変ですがオススメです!

 

インゴシマ あらすじ × ストーリー

 

 

修学旅行先へ向かう高校生の一行を乗せた客船が、嵐に遭遇して難破してしまう。

 

流れ着いた海図にない島――

そこに住まうのは、不気味な日本語を話し、

野蛮な生活文化を営む「シマビト」だった。

 

人が住む島だったと安心する生徒たち。

 

だが直後、シマビトによる生徒たちの【捕獲】が始まる!

 

飲み水さえも満足に手に入らない極限状況の中で、

シマビトたちの圧倒的な暴力にさらされるうちに、

少年少女たちはその本能を少しずつ剥き出しにされていく。

 

すべての道徳が吹き飛んだあとでも、人は人としていられるのか――

獣に堕ちてしまうのか。

 

命と生の意味を突きつける、トライバル・サバイバル・ストーリー!

 

 

インゴシマ 作品情報

 

作品名 インゴシマ
著者・作者 田中克樹 天下雌子
価格 500pt
掲載雑誌 マンガボックス

 

 

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Ciao(╹◡╹)♪