死刑囚捜査官芥川介の事件簿 (しけいしゅうそうさかんあくたがわかいのじけんぼ)1話 真逆のメッセージ 感想 考察【ハメられた!?無実の罪で死刑判決をうけた頭脳明晰の少年「芥川介(あくたがわかい)」難解な事件を解決するごとに死刑を延期するという特別な契約を結んで…!?」。】



こんばんはー!篠太郎です!\(^o^)/

今宵もランキング上位にあがってきていた

漫画のご紹介をしますね♪

「死刑囚捜査官芥川介の事件簿

(しけいしゅうそうさかんあくたがわかいのじけんぼ)」

死刑囚捜査官芥川介の事件簿

「長崎県」ならぬ「短﨑県」、「軍艦島」ならぬ「戦艦島」

なんなんでしょうか…。笑

漫画でよくある少しいじった単語は面白いと感じるのは僕だけでしょうか?

それに「芥川介かい」という名前、もろ「芥川龍之介」からとったな!

って誰しも思いますよね!!o(^o^)o

作者の遊び心が真見えます笑

さて、内容はと言うと…

無実なのに、15名もの人間を殺害した罪で死刑判決を受ける「芥川介かい」は、

頭脳明晰すぎて、特別に死刑の執行を延期するることができる契約を結んでいた。

その契約とは、警察もおてあげの完全犯罪の事件解決が条件

「芥川介かい」の卓越した推理と巧みな話術で、

犯人を追い詰めるという異色倒叙とうじょミステリーです…!!

というか、誰にハメられて罪を着せられたのでしょうか?

見どころですね☆

—————————————————————–

読んでみようと思った方!コミックシーモアでなら

無料で試し読みができますので良かったらどうぞ。

死刑囚捜査官芥川介の事件簿」で検索してね!

—————————————————————–

それでは~(´ω`)ノシ