テンプリズム 1話 金色の眼(ゴールデンアイ)感想考察【王道冒険ファンタジー漫画きたー!伝説の光の剣士ことカラン王国の第一王子「ツナシ」が覚醒!骨の王国を倒せ!】



こんばんはー!篠太郎です♪

今夜は激アツの冒険ファンタジー漫画のご紹介です!

「テンプリズム」

テンプリズム

僕も独自のファンタジー漫画が描きたいといつも思ってます。

でも世界観を作り出すのって難しいですよね…。(-o-)

…この「テンプリズム」すごいですよー!


「光の剣士」

それは世界を救うとうたわれる、伝説の剣士のことを指す。

主人公「ツナシ」は、今は亡き、カラン王国の第一王子

「骨の国」という謎の帝国に故郷を滅ぼされ、

旧カラン王国の皆から希望を持たれる存在だった。


「ツナシ」は生まれつき、

伝説の秘力が宿されるという「金色の眼ゴールデンアイ」を持っており、


眼帯に覆われているが、一度も取れたことはない。


しかし、ある事件をきっかけに「ツナシ」「光の剣士」として覚醒をします。

そして、旅の途中に出会う「闇の剣士」「ニキ」との許されぬ恋…。

まさに王道ファンタジー漫画です!

見つけれて良かった\(^o^)/

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それでは~(´ω`)ノシ