レイン 1話 雨の日に生まれた戦士 感想考察【騎士が王様の戦略を真っ向から否定!?そんな発言して大丈夫なの!?】



こんばんはー!篠太郎です♪

剣と魔法の世界いきますねー!

「レイン」

レイン

北の王国「ザーマイン」は、最近クーデターにより、

先王「アラミス」を打ち取り、「レイグル」という若い男が新王となった。

この「レイグル」がやり手で、領土を拡大しようと

複数国へ侵攻を開始し始める。

すでに「ルナン」という国が半年前に滅ぼされています。

そして、弱小国「サンクワール」

滅亡へのすぐ手前まできているところから物語は始まります。

知られざる天才剣士(騎士)「レイン」。彼は軍事にも一際詳しい。


しかし、彼は騎士にもかかわらず、の決めた戦略を断固否定。

に対して無礼な発言をしてしまい、彼は殺されそうになるが、

からも絶大の信頼を得ている「レイン」の友人「ラルファス」が助けてくれます。


なので謹慎ですむのですが、「レイン」が王の戦略を否定したということは

弱小国「サンクワール」には未来は無いことを示します…。

さぁ、これからどうなる…!?

絵はところどころくずれる箇所はありますが、

コミックブレイドにもこんな感じの漫画あるんですね!

知らなかったー。

ちょっと続き読みたくなります。

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それでは~(´ω`)ノシ