かつて神だった獣たちへ 1話 獣狩り 感想 考察【戦争による人間の身勝手さが改めて学べる!悲しい連鎖を断ち切れ!!】



こんばんは!篠太郎です♪

「かつて神だった獣たちへ」

かつて神だった獣たちへ

絵、うまいです。

こうゆう安定している漫画を読むと

安心して次のページを開いて読めるんですよねー♪(^^)

「擬神兵」

それは、人間が神の力を得ると引き換えに、


人間の姿を捨ててまで手に入れた禁忌の技術。

一つの国が南北にわかれて内戦し、

劣勢にたたされた北部があみだした、異形の兵士化技術。

「擬神兵」によって南北の和平へと導かれ


「神」と例えられた時代もあった。

しかし、戦争が終われば、普通の人間からは恐れられ、拒絶される運命。

人間とはなんと勝手な生き物なんでしょうかね…。涙

一度、「擬神兵」化した人間は二度と元には戻れない。

「擬神兵」は今もなお、苦しみながら生活をし、

一度は「神」と喜ばれるも、用がなければ「用なし」

そんな彼らの行き場所はなくなり、次第に人間を襲うようになる。

そして、彼らを救うため、一人の「獣狩り」を名乗る男が現れるのであった…!

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それでは~(´ω`)ノシ