新・ちいさいひと 青葉児童相談所物語(あおばじどうそうだんじょものがたり)1話「届かなかったSOS」感想 ネタバレ 考察【精神的に追い詰められて我が子を虐待・殺害してしまう親ってどんな思考回路してるの…?】

新・ちいさいひと 青葉児童相談所物語




こんばんは。篠太郎です。

今日は重たい漫画の紹介が多いです…!

でも、すぐにその漫画の世界観に入り込んでしまいます\(^o^)/笑

本日のブログ、第3弾は…!!!♪


「新・ちいさいひと 青葉児童相談所物語

(あおばじどうそうだんじょものがたり)」


新・ちいさいひと 青葉児童相談所物語

はい!「幼児虐待」の漫画です。

一時期、話題になったほどの!

WEB漫画ではかなりの人気を誇る漫画です。

こちらも最近よくニュースで取り上げている問題ですね…。(´°ω°`)

若い頃に収入が低いまま、一時的な恋愛や、

もしくは望まない妊娠をしてしまい、子供を産んでしまう。

最初のうちは我が子が可愛いかもしれませんが、

親の精神年齢が「子供」だったり、周りに助けや相談できる人がいなかったら、

人間なので、精神的不安になったりするのでしょうか…?(´°ω°`)

僕が、この漫画を読んでちょっと気になったのが、「キラキラネーム」。

今回のお話では「吐夢とむ」くんという子供が出てきましたが、

子供に「吐」という漢字を使った名前をつけた心理が知りたいですね…。苦笑

だって「吐」ですよ!?(  Д ) ゚ ゚

「トム」はまだわかるけど…。

そして、主人公?がいい具合にチャラくて


「手越祐也」に似てるなーと思いました。笑

よくキャラクターを描けててすごいです。

重たい話ですが、結構考えさせられる漫画なので、

一話くらい、読んでほしい作品です☆

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とりあえず、まんが王国では

無料で試し読みできるので、よかったら読んでみてください☆

※「新・ちいさいひと 青葉児童相談所物語」で検索してね♪

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それでは(^^)♪