ランウェイで笑って 4話【破られた服を見事に修復し、プロデザイナーの弟子に昇格!】



こんにちは。篠太郎です。

本日も「ランウェイで笑って」の感想を書いちゃいます♪

ランウェイで笑って

今日は4話目「なりたがり」です。

3話目では、プロデザイナー「柳田一」から指示された「星縫い」ができず、

帰れ!と言われた「育人」でしたが、

帰らない!と二人が言い争う形で終わってました。

4話目では、「柳田一」は基本的に性格が悪いのだが、

いつも以上にピリピリしているのは、日本最大ファッション祭典

「東京コレクション」に参加するからと「育人」は知る。

「東京コレクション」での評価は、

今後のデザイナー人生になると言っても過言ではない、重要な祭典。

「育人」は破られた服を「柳田一」のアシスタント「森山久美」に助言をもらいながらも見事に修復し、「両星縫い」も合格をもらいます。

「育人」がいい人材なのは間違いないと「柳田一」は見抜いたのでしょう。

「育人」は完璧に「柳田一」の服を修復したのだから。

普通はプロでも完璧にはできないようです。ましてやアマチュアの高校生。

しかし、再度  帰れ!と言っても、絶対に帰らないと言い張る

「育人」にプロデザイナー「柳田一」がついにシビレを切らし、

雑用・使いっぱしり要員としてなら置いてやる、とのことで

なんとかデザイナーへの道をつなぎとめます。

そして翌日の「東京コレクション」を控えて4話目は終了。

物語は少しずつ進んでいってますね。

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