【ネタバレ注意!】「まいりました、先輩」をスマホで読んでみた!②

まいりました、先輩




おはようございますー!篠太郎です♪

続けて第二弾いきまーす☆

「まいりました、先輩」

まいりました、先輩

ラクガキを書いたのは1コ上の水川(みずかわ)先輩。

なんとか先輩に近づきたい世里奈。



先輩はめちゃめちゃ冷たいし、明らかに脈ゼロ…。

その後CDと手紙の入った袋を残します。



『別にまだ…好きとかじゃなかったし

話してみたかっただけだし…』

帰り道、電車の中で友達が世里奈の視線を外に向けさせます。

水川『これ、ありがとう』

電車を降り水川の元へ走る世里奈

水川はまた名前を忘れないように、世里奈に腕に名前を書くようマジックを渡します。

マジックでキュッキュ。そして、

『好きです』

『さよならー』

何事もなかったように帰ろうとする水川世里奈は、片想いは始まり。

まだ終わらせないでほしいことを訴えます。

水川が腕を見るとそこには名前じゃなくのマーク。


『ごめん。あり得ないと思う。まだ君を意識し出して10分くらいだし。』

でも続きがあったんですよ!


『あと70年続くものの最初の10分なら関係ないかもね。



付き合おうか。』


『よろしくお願いします…』

彼氏ができました。

なんだこれー\(^o^)/

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それでは~(´ω`)ノシ