ランウェイで笑って ネタバレ 3話【プロのデザイナーのところでアルバイト!?】

ランウェイで笑って




こんにちは。篠太郎です。

「ランウェイで笑って」3話目「期待の逸材」の感想を書きます♪

ランウェイで笑って

そろそろ「男の子」「女の子」じゃなく、名前で書きますね笑

ヒロインで、身長が低いのにトップモデルを目指す同じクラスの「藤戸千雪」

父(一流デザイン会社「ミルネージュ」社長)に、高校生ながらもプロデザイナーの元で働けるチャンスを手に入れた「津村育人」

独学のセンス・クオリティを認められ、

さっそく紹介されたプロデザイナー「柳田一」アトリエへアルバイトに向かう。

「柳田一」はそこらへんの駆け出しデザイナーとは違い、

日本の由緒あるコンテストでグランプリをとったり、

「ミルネージュ」を退職して独立する前から有名人に指名され衣装デザインをしたり、

実力派本物で、とにかくすごい人みたい。

欠点は性格が超悪いことらしい。笑

そんな人から、教えてもらえて認められたら最高に嬉しいだろうなー。

アトリエについたとたん、「星縫い」をしろと仕事をさせられる「育人」

しかし、「育人」「星縫い」「柳田」にその場で無残にも破られてしまいます。

「柳田」が指示した「星縫い」

表裏が同じ見た目のきれいな「両星縫い」のことだった

表だけきれいに縫っても、裏が見栄えが悪ければ商品にならない、

「仕事をなめるな、帰れ!」とブチギレられます。

ショックを受ける「育人」

加えて、関係ない「千雪」「千雪のパパ」のことまで悪く言われ、

それが彼のトリガーになります。

ー「千雪」はお金で雑誌に載せてもらったんじゃない!

ー「千雪のお父さん」もお金で娘を雑誌に載せたりしない!

ー「僕」がここで簡単に諦めて帰ったら、「柳田」の言葉を肯定することになる!

いろいろ「育人」にも思うことがあったでしょうが、

彼の中の「なによりも悔しい!」気持ちが爆発。

帰れと言われたが、帰らない!というところで3話目が終了。

王道ですねー。楽しい展開になってきました。

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やっぱりマンガ大賞受賞しているのもあって面白いです!

よかったらぜひ皆様も読んでみてください♪