ランウェイで笑って ネタバレ 2話【高校生なのにプロデザイナーのところで働けるチャンス到来!?】

ランウェイで笑って




こんにちは。篠太郎です。

今日は「ランウェイで笑って」2話目の感想を書きます。

ランウェイで笑って

2話目のタイトルは「これは僕の物語」。男の子視点のお話になります。

先日のSNSで話題になった男の子が作った服は、

女の子のパパの会社「ミルネージュ」が作ったと、女の子は嘘をついて発信し、

予想外に人気モデルがリツイートしたことで話題になり、会社に電話が殺到してしまい、実際には存在しないことが問題になっていた。

女の子のパパはパリコレでも着られるほどの超一流デザイナー会社。

(実際に男の子が作った服は、女の子の持っていた洋服の生地で作成している)

そこに女の子が勝手に男の子を雇ってくれるよう紹介しますが、

高校生は雇えない、と断られます。

しかし、男の子はファッションデザイナーになる夢を諦めきれず、

女の子が背中を押してくれてることもあってか、

今度は自分から雇ってもらえるように、女の子のパパにアポを取って

自分から行動をします。熱意を伝えるため、自分で作成した洋服を着て。

そこで女の子のパパは衝撃を受け、心変わりをします。

独学で高校生にもかかわらず、センス・クオリティに惚れたようです。

ちょうど、最近独立した元社員のプロデザイナーから

いい人材を紹介してくれという話があり、男の子を推薦してくれることになりました。

これでプロデザイナーで働けるチャンスを見事にゲットするわけです。

ここまでは順調ですねー。展開が早い!(普通か!笑)

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