【注意!】艶やかな吉原物語!「青楼オペラ」をスマホで読んでみた!



こんばんは!篠太郎です\(^o^)/

「青楼オペラ」

青楼オペラ

江戸時代、遊郭吉原――――。

親を亡くした武家出身の朱音(あかね)は

大見世・曙楼へ奉公に。

曙楼は吉原でも5本の指に入る大見世。

朱音は考えがあり、早く売れっ妓になりたかった。

“吉原一の太夫になること”

15歳で楼に入った朱音には時間があまりない。

楼主の考えで朱音はNo.1花魁(おいらん)の

朝明野(あさけの)花魁 に付くことに。

ちなみに花魁は、吉原遊廓の遊女で位の高い者のことをいいます。

朝明野『お断りじゃ

どこの馬の骨とも知れぬ馬の骨の面倒まで見れんせん』

朱音『…骨だって磨けば光る象牙だってある』

朝明野『へぇ

じゃあ今から表に出て客を引っかけてきなんし』

意地になって飛び出した朱音だけどなかなか客をつかまえられない。

途方にくれて立ち寄った神社。

そこでザンバラ髪の男に出会う。

『その格好

売られたのか!?見世は!?

…ざまあねぇな』

どうやら朱音を知ってる模様。しかも敵意を持っている。

…そしてとうとう夜見世の時間に。

朝明野とのやり取りの最中、なんと朱音に指名が入る。

それは、神社で会ったザンバラ髪の男。

高利貸しの若旦那で頭の切れる色男・近江屋惣右助(おうみやそうすけ)

しかも身請けまですると言う。

見世は大騒ぎ。

『その話お断り致します!』

えーーーー!!!!!!?\(゜ロ\)(/ロ゜)/

この出会いが、朱音の運命を突き動かす!!

ここは地獄か極楽か・・・!?!?

続きはWEBで\(^o^)/笑

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それでは♪