ROUTE ENDルート エンド 1話「終わりの始まり」感想 考察【バラバラ連続殺人事件「END」が怖い!連続殺人魔を追え!!!】



こんばんは。篠太郎です。

今日は最近ランキング上位になり、

話題になっている「ROUTE ENDルート エンド」

感想を書きたいと思います!( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

ルートエンド

「デス・スイーパー」っていう漫画が話題になりましたよね。

この「ROUTE ENDルート エンド」「死体」「掃除屋」です。


あわせて「バラバラ殺人事件”END”」も追いかける話となってます。

主人公「春野」が働いている「特殊清掃業」は、

「腐敗し、体液が滲み出て、悪臭を放ち、ウジが湧いた遺体」を清掃し、


元通りにする仕事。




しかし、その「特殊清掃業」の社長、「橘浩二」

「殺人鬼・END」を追いますが、「END」に殺されてしまいます。

「END」の特徴は、死体をバラバラにし、

そのバラバラ死体で「END」という文字を作成し、放置します。

…気持ち悪いですね!!!!(  Д ) ゚ ゚

「人間の小腸?」も引きずり出してきます…苦笑

こうゆう殺人グロ系って本を買って部屋に置くまではいかないけど、

スマホでついコソコソ夢中で読んでしまいませんか?笑

僕だけですかね…?笑

—————————————————————–

見てみたい方!コミックシーモアでなら、

無料で試し読みできるので、よかったら読んでみてください☆

※「ルートエンド」で検索してね!

—————————————————————–

それではまた!\(^o^)/