「薬屋のひとりごと~猫猫マオマオの後宮謎解き手帳~」 1話「猫猫マオマオと呪い」感想 考察【鉛は体内にはいると中毒性おこす!!薬屋「猫猫マオマオ」が病を解決していくお話です!】



こんばんは!篠太郎です♪

今日の第4弾!!!(((((((((((っ・ω・)っ ブーン

「薬屋のひとりごと

~猫猫マオマオの後宮謎解き手帳~」


大ヒットラノベ、待望のコミカライズ化です!

薬屋のひとりごと ~猫猫マオマオの後宮謎解き手帳~

薬屋をしていた「猫猫マオマオ」

森で薬の材料となるドングリなどを集めている最中に

突然!!人さらいによって誘拐、巨大な宮殿(女だらけの後宮)に売り飛ばされます。

そこで3ヶ月がたち、洗濯などの下働きに慣れてきた頃、

この宮殿内である事件がおきます。

「皇帝の子供たちの相次ぐ不審死」

大事ですね…!゚゚(゚´ω`゚)゚。ピー

皇位を争う暗殺?にしては継承権のない

皇帝の娘(姫)まで亡くなっていることに疑問をもつ「猫猫マオマオ」

は前職・薬屋としての探究心からうずうずし、

病の症状に関する情報を官女たちから仕入れ、ある病と断定します。

「おしろい」に含まれる「鉛」による中毒症状。

体内に鉛が入ると、顔面は蒼白になり、頭痛に腹痛、

吐き気をもたらす。

顔色が悪くなるが、おしろいで更に隠す。

それが子供に付着し、蔓延していった、というのが原因だったのだ。

自分の子供を救ってくれた「猫猫マオマオ」を寵姫は気に入り、

「下女」から「侍女」に出世したのであった!゚(((((((((((っ・ω・)っ ブーン

とまあ、こんな感じで薬屋の能力を使い、

巨大な宮殿内の病の原因を突き止め、治していく?お話です。

結構、専門的な知識がでてくるので、勉強になりますよー♪

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ではではー(´ω`)ノシ