約束のネバーランド 20話「”共闘”」感想 ネタバレ 考察【12歳以上の女の子はママを目指すことで生き延びられる!?今いるママたちも元は農園の子どもたちだった!?】

約束のネバーランド




こんにちはー!篠太郎です♪

第20話「”共闘”」

前回は「シスター・クローネ」に私と組まない?と


「エマ」達にすり寄ってきましたね!笑

さあ、20話ではどうなるのでしょうか!

「約束のネバーランド」

約束のネバーランド


第20話「”共闘”」


共通の敵は「ママ・イザベラ」「シスター・クローネ」はそう言いました。

彼女はいろいろな情報を「エマ」たちに教えてくれます。

まずは12歳以上の女子のみ2つの選択肢があること。

①このまま出荷されて死ぬか


②ママを目指すか

②の場合は一定以上の成績とママの推薦が必須。

そのため、女の子は生き延びることができる。

しかし、ママを目指す場合、心臓にチップを埋め込まれ、

農園の外に出るだけで電流が流れ、死んでしまう体になってしまうそうです。

死んだら、上に通報され、送信機の役割もあるみたです。

「シスター・クローネ」は、すでにそんな体になってしまった以上、

その中で一番幸せな暮らしがしたいのが願い。

たとえ偽りの小さなおうちの子どもたちに囲まれて、


愛情に囲まれたママになりたい。


…そのためには「ママ・イザベラ」が邪魔。

そういう意味で「エマ」たちと利害は一致する。

しかし、「ノーマン」は気付いています。

証拠をつかめば、「ママ」「エマ」たちは用済み。

表向きでは仲間と見せかけて、必要なくなれば裏切る関係。

でもあえて「ノーマン」「シスター・クローネ」の提案を受け入れます。

これで、「シスター・クローネ」の目を気にしなくて良くなるし、

まだ自分たちの知らない情報を知るための道具として利用しようと企みます。

腹の探り合いの心理戦、開幕です!\(^o^)/

今回はあまり「シスター・クローネ」の面白さは爆発してませんでしたので残念です!笑

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とにかく、2018年のオススメ漫画です♪

読んで損はないですので絶対読んだがいいです!\(^o^)/

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「シスター・クローネ」ってなんなんですかね?笑

よくこんな激しいキャラクターを

それではまた(´ω`)ノシ