約束のネバーランド 14話「切り札」感想 考察【なぜレイは6歳の頃からこの世界の仕組みを知っていたのか!?スパイになった経緯がすごい!】



こんにちは♪篠太郎ですー!

第14話「切り札」

「約束のネバーランド」

約束のネバーランド


14話「切り札」ネタバレです!


なんと「レイ」は6歳の頃、つまり今から6年前から、

既に「鬼」の存在や、

ハウスの出荷の秘密(成績スコア順や、6歳以下は出荷されない等)に


気づいていたとのこと!!!(でも、どうやって…?)

それを「ママ」に確認したところ、「ママ」の表情が変わったので、


「レイ」は自分の運命である事実を確信。

その直後「レイ」「ママ」「規則より利益をとる女」と判断し、

「取り引き」の賭けに出ます。もちろん、勝算はあってのことです!(´ω`)

“「ママ」が手間ひまかけて育てた「金の卵ハイスコア


それを途中で出荷することは絶対避けたいはず ” と。

案の定「ママ」「取り引き」に応じ、

「レイ」の2つの要求をのんでくれます。


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①協力シゴトするから即出荷はしないで

②結果を出したら報酬をくれ

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報酬は、「GFハウス」にないものを取り寄せてくれるそうです。

危険物でない限り、大抵手に入ったとのこと。(※しかしなぜか旧型ばかり)

…なんなの?゚((((;゚Д゚))))ブルブル笑

こんな子どもいたら怖いよー。

でも驚かされるのが毎回楽しい!笑

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とにかく、2018年のオススメ漫画です!!

読んで損はありません!!\(^o^)/

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それでは15話でまた(´ω`)ノシ