約束のネバーランド 13話「内通者③」感想 ネタバレ 考察【レイはママのためにスパイをやっていない!?じゃあ、なんのため!?】

約束のネバーランド




こんにちは、篠太郎です!

第13話「内通者③」のネタバレと感想です!

12話で「レイ」「ママ」の内通者スパイとわかり、

なぜ内通者スパイになったのかが気になって仕方がありませんでした!

「約束のネバーランド」

約束のネバーランド


13話「内通者③」


「レイ」が内通者スパイ、ということはわかりましたが

「ノーマン」「レイ」が自分たちの敵ではない、と考えているようです。

理由はいくつかあります。

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「エマ」「ノーマン」が真実を知るきっかけになったのが、

「レイ」の一言がだったから。

②即出荷されないように、実は「レイ」が調整してくれてたのでは?

③本当のロープの場所は「ママ」に教えてないこと。

④発振器も壊せるし、子どもたちに

致命的な不利になるような情報はわたしてないこと

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「レイ」「ママ」命の保証をされている線はなさそうですね。


とにかく自分のためにやっている、という感じがします。


でも、なぜ「レイ」内通者スパイになれたのか?

これが気になるところですね!!!

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13話では「レイ」のことを詳しく知れる話になりそうです☆

楽しみですね!

それではまた。