約束のネバーランド 10話「コントロール」感想 考察【脱獄日は11月8日に決定!でも子どもたちの中に内通者が…!?一体誰!?】



こんにちは、篠太郎です!

第10話「コントロール」のネタバレと感想です!

「約束のネバーランド」

約束のネバーランド


10話「コントロール」も読んでみました!

どうやら「ママ」「内通者」が子どもたちのなかにいるようですね。。

僕が思うに、一番「レイ」が怪しい。。

でも「ギルダ」もなんか表情が気になる!笑

あと、「ママ」「エマ」「ノーマン」「レイ」を特定はしているけど、

脱獄の邪魔をするつもりはないようですね。


理由は「シスター」の使い方。

「ママ」「シスター」全体の監視をさせているだけ。

つまり、特定する気があるなら


「エマ」「ノーマン」「レイ」を見張らずに

自由にさせておくことは決してしないはず。



…大人の余裕でしょうか?


絶対、脱獄不可能という自信の現れですかね?笑

それはそうと、脱獄する日程をはっきりと決めました。


「11月8日」です。

漫画的にうまくいくとは思うけど、誰かの死亡フラグも立ちそうですねー。

続きが楽しみです☆

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ではまた♪