約束のネバーランド 9話「鬼ごっこしましょう」感想 ネタバレ 考察【シスター・クローネ超怖い!!!www】

約束のネバーランド




こんにちは、篠太郎です!

第9話「鬼ごっこしましょう」のネタバレと感想です!

「約束のネバーランド」

約束のネバーランド

9話の感想。

「シスター・クローネ」超怖い!!!!www

黒人特有(!?)の面白さがあります。

「天使にラブソングを」「ウーピー・ゴールドバーグ」思い出す!笑

子供の鬼ごっこにマジになる「シスター・クローネ」

結果は、子どもたちの勝利ですが、

捕まらなかったのは「ノーマン」「レイ」だけ。

「エマ」は「年少者2人」を両脇抱えて逃げましたが、

体力が持たずに捕まってしまいました。(当然だろw)

他の子供達、約20人はすべて「シスター・クローネ」に捕まっています。

これがもし、鬼相手なら皆食べられて死んでますね…。

とはいえ、課題が明確になりました。


①隊列を組んでチームで逃げること


②各者・各チーム能力や得意不得意で

カバーし合える割り振りが必要ということ

これらの収穫があれば、

「シスター・クローネ」はいいシミュレーションになったのではないでしょうか。

実践を積むことによって、皆の逃走レベルがあがることを祈ります!!

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それにしても、鬼ごっこ中に「シスター・クローネ」「エマ」にかけた言葉。

シスター・クローネ

「あの日、もしあなたが収穫の日を見たのであれば、私はあなたの味方よ」

僕の考えでは、「シスター・クローネ」は味方になることはないと思いますが、

重要な「なにか」を残してくれそうな予感がしますね!

では10話でまたお会いしましょう♪