約束のネバーランド 8話「考えがある」感想 ネタバレ 考察【逃走の基礎力アップ!鬼ごっこで戦略を身に付けろ!】

約束のネバーランド




こんにちは、篠太郎です!

第8話「考えがある」のネタバレと感想です!


ついに2巻に突入☆

「約束のネバーランド」

約束のネバーランド

8話では、「エマ」の提案で、

実際に逃げるときのための訓練として、

「鬼ごっこ」を使って逃走の基礎力をあげることに。

これなら、昼の休み時間に「ママ」「シスター」に怪しまれない。

体の使い方は「エマ」が、

頭の使い方は「ノーマン」「レイ」が先生となり、

他の子どもたちに「戦略」と「統率力」を養ってもらうことがポイント。

例えば、足跡の痕跡を、自分の移動する場所と反対につけて、

逆の道を行ったと思わせたり、

風向きの方向に行くことで、

音を相殺させ、足音を聞こえなくしたり。

「約ネバ」から話はそれますが、

僕は子供の頃「ケイドロ」や「〇〇鬼」系が苦手でした。笑

球技は得意でしたけど( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

「ノーマン」たちがいたら、きっと鬼ごっこも楽しいでしょうねー!

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それではまた♪