約束のネバーランド 2話 出口 感想 え!?なんで私たちの居場所が正確にわかるの!?まさか発信機?



こんばんは。篠太郎です。

約束のネバーランド2話、出口の感想を書きます!

 

「約束のネバーランド」

約束のネバーランド1巻

 

1話では、いままで何も施設で知らずに幸せに育った

「エマ」「ノーマン」でしたが、

いままでどおりの穏やかな日常からスタートします。

しかし、昨夜、

偶然にも、自分たちの運命と真実を知ってしまいました。

 

「私たちは鬼に飼育されている”食用人間”」

 

「エマ」達は施設「GFグレイス=フィールドハウス」から

脱出するために以下の3点、情報を明確にリスト化していきます。

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①現状の自分たちの出荷の周期とタイムリミット

最短で2ヶ月で出荷されている

②敷地の把握

「GFグレイス=フィールドハウス」を中心に

円形の2~3mの高さの塀で囲まれており、塀の内側に「森」がある

外へ繋がる「門」が一つある(出荷・入荷する時にのみ開く)

③脱出できる可能性が高い時間帯

「ママ」がいない「出荷の夜」

「昼の遊び時間」

④教育と年齢は「鬼」とっての「肉のランク」に関係している?

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今の段階で考えてまとめた結果、

「昼」に森を抜けて行くことを決めます。

理由はまず、2~3mの塀ならロープがあれば問題なく登れること。

それに比べ「出荷の夜」は必ず犠牲者がでるし、

門は開くが、「鬼」がいるので危険。

あわせて、最年少者が起ていられない懸念点があること。

少し希望が見えてきた「エマ」「ノーマン」でしたが、

 

「自分たちに発振器が埋められている」


ことを知ります!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

つまり、「ママ」「子供たち」がどこで何をしているかが常にわかるのです。

 

「誰一人逃さない」


…知略の戦いの幕開けです!!!\(^o^)/

 

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今はまだ、巻数がすくないので、

今から読むのはベストだと思いますよー!

それでは、また☆