約束のネバーランド 1話 GF(グレイス=フィールド)ハウス 感想 施設で育てられた少年少女は食用人間だった



こんにちは。篠太郎です。

最近は知人にすすめられて「約束のネバーランド」を読んでみました。

ピーターパン的な話かと思ってたら、全然違う\(^o^)/笑

 

「約束のネバーランド」

約束のネバーランド1巻

 

原作と作画わかれてるの最近多いな。

ネタバレすると、この表紙の子供たちは「鬼」の食用のために飼育されていて、

ランクがつけられている。

頭がいい「脳」ほど、最高級品らしい。

この農園内では「鬼」の存在や、自分たちが飼育されている事を知らない。

しかし、ある日主人公達は知ってしまう。

6歳以上から出荷され、12歳では強制的に出荷。

飼育者がテストの順位で選びながら摘んでいく。

なかなか12歳まで育つ子はいないらしいが、主人公含む3人は現在11歳。

食べられるために生きてきたんじゃない!と

皆で農園の外の世界に逃げることを決意します。

しかし、一筋縄にはいかない。

新たな飼育者も増えたり、頭脳戦が繰り広げられるサスペンス漫画です。

最近「マンガ大賞2018」にもノミネートされ、

これからどんどん人気がでていく作品だと思いますので、

ハラハラしつつ、笑えるのでぜひ見てほしいです!

—————————————————————–

コミックシーモアでなら、まず無料で試し読みができます。

→無料試し読みはこちら

※「約束のネバーランド」で検索してね!

—————————————————————–

面白かったので、ぜひ読んでみてください♪